以前花育体験のあと、
ちいさな女の子から、花の絵とおてがみをいただいたことがありました。
そこには
「なおこさんはほんとうにおはながだいすきなんですね、
これからもおはなをだいじにしてあげてください」
と書いてありました。
「ごめんなさい」と思って号泣しました。
大事にしてなかったからです。
そのころきもちのゆとりがなく精いっぱいで、花を愛でる感じる感覚は薄くなっていたときで
仕事に絶望感を感じていました。
大事にしていたら絶望しないから。
こどもさんは、いつもほんとうを教えてくれます。
だから、子どもと花といると自分らしさが蘇ります。
$花 は 愛

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